
水上 浩介
国立音楽大学 作曲科卒業。
在学中は作曲をトーマス・マイヤー=フィービッヒ氏に師事し、和声法を小河原美子、対位法を山口博史、管弦楽法を中島良史、指揮法および楽式論を夏田昌和の各氏から学ぶ。
作曲家として、日本テレビ『news zero』『ZIP!』、フジテレビ『FNN Live News α』『ノンストップ!』などの報道番組に楽曲を提供。ゲーム劇伴では、任天堂、バンダイナムコエンターテインメント、コナミデジタルエンタテインメント、コーエーテクモゲームス、NetEase Gamesなど、国内外のゲームメーカーが開発するタイトルの楽曲を数多く手がける。ポップス、ジャズ、クラシックのエッセンスを融合させた作風で、ストリングスやホーンセクションといった生楽器のアレンジおよびレコーディングが専門。
音楽講師としては、全音楽譜出版社より『キャラ和声』を出版。任天堂監修のゲーム音楽解説への出演をはじめ、次世代のゲーム音楽クリエイターやプロ志向の作編曲家を対象としたセミナーに講師として登壇。過去実績や出版譜『全音ピアノシリーズ』を題材にしたオンラインの編曲教室を運営し、制作現場での経験に基づいた理論と実践の両面から指導を行っている。
open_in_new ポートフォリオ (英語/日本語/中国語/アラビア語)
open_in_new 制作実績:所属事務所 CO-music (英語)
dialpad どんな雰囲気の曲を作るの?
作風を知って頂くために、過去に制作した曲をジャンル別にまとめました。
(※著作権の関係で限定公開になっています)
もっと興味を持ってくださった方は
・先生への10の質問
・教室をひらくまで
⇒ 次は「基礎科目」のページへ




もっと興味を持ってくださった方は